2017.06.16
928 view

ビールにもってこいレシピ04「餃子の皮と手羽先の北京ダック風」

ビールにもってこいレシピ04餃子の皮と手羽先の北京ダック風

お酒にもってこいなお手軽「おつまみレシピ」をご紹介します! 6月は「ビール」にベストマッチなメニューをお届け。いつもの家飲みビールがグッと美味しくなりますよ!(レシピ監修:すし礎

餃子の皮と市販のあのタレで北京ダック風のおつまみが完成!

北京ダックといえば言わずと知れた中華の高級料理ですが、これを簡単に家庭で作れてしまうアレンジ・レシピ。お肉は手羽先、クレープは餃子の皮で代用。そしてお肉を市販の回鍋肉の素で焼くので甘味噌も不要。北京ダックのように皮にや野菜とお肉をくるんでいただきます。つるんとした食感の皮、シャキシャキの野菜、甘辛でジュージーな手羽先の三位一体! ビールがすすみます!

材料

・手羽先 5本
・餃子の皮 10枚
・きゅうり  5cmくらい
・長ねぎ 5cmくらい
・市販の回鍋肉の素 1パック

作り方

【1】下ごしらえ

・きゅうり、長ねぎは細めの千切りにする。

・手羽先は「先」の部分を切り落とし、骨に沿って切れ目を入れ骨を取り除き、タテ半分に切る。

 

【2】手羽先を、サラダ油(大さじ1/分量外)を熱したフライパンでこんがり焦げ目がつくまで弱火で焼く。手羽先に火が通ったら回鍋肉の素を加え、少し煮詰める。

 

【3】鍋に湯を沸かし、餃子の皮を1枚ずつ、30秒ほど茹でる。引き上げた後は重ならないようにして粗熱をとる。

 

【4】餃子の皮に手羽先、きゅうり、長ねぎを巻いて召し上がれ。

 

※記事の情報は2017年6月16日時点のものです。

このレシピに合うビールはこちら

サッポロラガー 赤星 大瓶633ml

サッポロラガー 赤星 大瓶633ml

明治10年、現在のサッポロビールの前身である開拓使麦酒醸造所から発売されたビールです。開拓のために北海道に渡った人々が、夜空に輝く北極星を自分達のシンボルとしたところから、開拓使のビールとして"赤星"をデザインしました。昭和50年代にビールの生化がすすみましたが、今でも熱処理しているビールで、現在に至るまで根強いファンから支持を得ています。

  • 送料無料

キリン 一番搾り生350ml

キリン 一番搾り生350ml

「麦芽100%×一番搾り製法」で、澄みきったうまさを実現した贅沢なビールです。

  • 送料無料

アサヒ スーパードライ350ml

アサヒ スーパードライ350ml

世代を超えて多くのお客様に愛されるこだわりの辛口ビールです。

  • 送料無料

Monthly Access Ranking

月刊アクセスランキング